川越扇子店

履歴 TOPへ

移転のお知らせ
  1. 川越扇子店
  2. オススメまとめ

 

オススメまとめ


オリジナル扇子や貰った扇子、贈る扇子など実例を伴って情報の紹介です。

 

・扇子のイメージアップは商品そのものの件
2017年3月30日ですが、もう少しで春本番です。 4月にもなれば、扇子販売のメイン月間となるために、これから、どんどん商品の魅力を増していきたいと判断しています。こうした中、当店扇子堂では、2016年にはない新しい取組として、色々と試行錯誤していますが、最近の新しい取組について、まとめてみます。   1HTTPS化 まず、新しい取組としては、暗号化としてHTTPSをメイ...
・浮世絵の北斎画も進化する話
西洋画の北斎のものが発見  最近、話題の中でひときわ目にした中で素晴らしいのがありました。・作者不明の西洋画北斎と判明 2016-10-22(土)1033-Yahoo!ニュース 見てもらえればわかりますが、西洋の水彩画を真似て書いて浮世絵なんですよね。内容はリンクを読んでもらればいいけど、医師のシーボルトから学び、それが長崎の出島で「作者不明」のため、今まで北斎の作品...
・7月末から見える2016夏の扇子最終報告
 オリジナルはゼロ。その他数千本が数件。数百は沢山2017年7月末近くになれば、夏本番の8月です。もし、素人なら、「そろろそ夏本番で、凄く扇子が販売できるでしょう」と質問するでしょう。実際に、アイスクリームやビアガーデンなどは、暑さに比例して、売り上げ増になるわけですから、気温が高くなると、こうした清涼グッズなどは販売が大きく右肩上がりになると思うのは当然です。 しかし、残念な...
・扇子の完売の件についての問い合わせまとめ
完売なのにどうしてネット掲載しているの? よくある質問は、「サイトで依頼したいのに、どうして完売のメールが来るのはわかりません」という内容です。これについては、申し訳ありませんというしかありませんが、1週間ほど前まではありましたが、今は無くなりました!というのが現状です。この程度の時間差がありまして、1本もないのに販売していても意味がないのは、当店も同じであり、依頼している間に無くなるわけです。で...
・ランダム対応から随時更新対応へ変化の説明
どの扇子屋さんでも、価値がない感じ プロの目からみて、ハッキリとわかることがあります。「当店の扇子は安いだけ」という、なんとも駄目宣言をしているような感じであります。しかし、現実としてはこの分析はとっても正しく、また、そのとおりだと思います。他店の扇子販売店を見てみると、非常に「鮮やか」な感じであります。また、これは売れているぞ!という雰囲気があります。 白竹堂さん舞扇堂さん ...
・知らないと損する扇子の「忙しい時期」と「完売の時期」
夏休み前が一番暑いよね 最近、質問が多くなっていて、けっこうズレている人も多くいます。何がずれているかと言えば、とっても簡単なことです。「7月に扇子を使いたいので大丈夫?」という質問です。梅雨があけて、どんどん気温が上昇。とうとう、うちわや扇子の時期到来です。ですから、扇子の使う時期としては正しいのですが、もう!その時には、扇子は「完売」になっているのです。この勘違いについて、説明しないと、大変な...
・京都の扇子がどうしてネットの中で価値があるのか
京都の扇子ってそんなに価値があるの?結論からいえば、インターネットの中で 、扇子を販売していることよりも、扇子についての「伝統」や「格式」などの歴史を知りたいと思う人が多いという点です。または要望とも言えます。扇子自体は、すでにどこにでもありますが、日本で扇子がどんな感じで日本史の中で使われているのか?または、どんなシーンで意味があったのか?などを調べていくと、やっぱり「朝廷」などの京都がある地域...
・2016年の扇子販売の傾向についてのまとめ
 扇子は100円程度なので影響を受ける単価「もっと安くならないのですか?」と質問されたら、「そら!無理でしょう」と答えます。その大きな原因が為替になります。扇子の多くは中国などの生産工場で作られて持ってきます。そのため、海外の輸入取引になるため、日本円の力が強ければよいわけですが、この所の「円安」のため、けっこう同じ品質でも値上げになるわけです。<為替100円→為替120円>100円から120円に...
・自動名入れ印刷代のすすめ<サービス強化>
扇子販売サイトは「自動見積もり名入れ代サービス」を実施します。 このメリットとしては、 ・お店側(当社)=無駄な見積もり制作をしなくて済む ・お客様側=当店の最安値で商品を購入することが可能になる となります。このサービス強化をメインとして、2017年の扇子販売サイトを運営していきます。     <1>200本以上限定とする ...
・ああ!勘違い!!人間だもの例として
勘違い実例が、ひさびさにありました!「ああ!勘違い」。ビジネスではあまり起きませんが、個人レベルでは、少し「勘違い」が発生します。 さて、質問です!下の画像を見て、3色柄ありますが、1:3色1セットでの提案2:3色は柄の説明で1セットではない  答えは「2」ですが、「1」が不正解ではないのです。「1」だと思うのは、見る側の自由であります。 さきほど、ひさびさ...
・化粧箱がある扇子の件について
販促用の扇子は、最近では化粧箱入りの扇子が多くなってます。しかも見た目の立派であります。コストが上がっても化粧箱入りにしているのは、どうしでしょうか?解説してみます。 高そうに見えるのが現実けっこう重要な点としては、販促品として扇子を購入する側としては、ほぼ多くの企業が無料で差し上げることになっていますので、化粧箱があると非常に高価にみえるわけです。結果として、しっかりと化粧箱を製作する...
・扇子の良さを知るためには「動画」はどう!という提案
扇子の販売サイトで、インターネットで販売しているため、直接手にして対応しているわけでありません。結果として、商品本体は購入者の経験や体験から「こんなもんだろう!」という感じで受け取るのが流れになっています。このため、当店ではなるべく「そこにあるような感覚」をメインとして、対応できるようにしていますが、その中で動画を見せておくのが「いいね」となるので、なるべく撮影しています。ちょっと、まとめでご紹介...
・扇子のお悩みと解決まとめ<キーワードから>
今回、サイトの訪問から見る扇子サイトのお悩みをまとめてみようと思います。どんな視点で来店しているのでしょうか?具体的なキーワードからみて分析してみます。 下記は2017年3月時点での、当店へのアクセスのキーワードになります。左側がキーワードで、横の右側が検索した数になります。こんな感じでサイトを見ているのです。 1位:扇子圧倒的な数量です。2位との差は「20倍」にもなります。こ...
・扇子の名入れサンプル画像を公開。ノウハウなど
これから多くのオリジナル扇子の製作がありますが、当店のページでは、多くの実例画像があり、どのように製作したらいいのか、すぐにわかる仕組みになっています。これは他店ではないサービス内容であり、多くのお客様が「共有化」することで、ノウハウを手軽に見ることで、非常にプラスになっていると感じています。今回はこれからのオリジナル製作の時期として多くなりますので、どのような実例がいいのか解説してきます。まずは...


 

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク