川越扇子店

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新カタログ創刊。お箸と扇子


カタログ表紙
こちらがカタログの表紙になります。新扇子カタログの例です。扇子メーカーが展開しているカタログで、当店130円扇子に該当する形の扇子が多くあります。販促用扇子のカタログとしては、国内NO1だと思っています。

中身としては、すでにサイトで130円扇子コーナーで紹介しているので、それほの新鮮さがありませんがそれでも紙ベースで初めて見れるタイプとしては貴重なタイプとなっています。では、どんな感じかですか、こんな感じになっています。

 

中身
なかみです
 

こんな内容になっており、サイトに全て掲載しているわけでもありませんので、まずはこちらのサイトを参考にして、次にこちらの紙カタログの内容を見て判断するのが一番よいでしょう。

こうした扇子のカタログは5年目になりますが、今までは基本は総合SPカタログをお送りして、120ページほどありましたら、2ページくらいが扇子で、後は別の商品が掲載されているのがメインでしたが、今回はメーカーとの協力でこのカタログを配布することが可能となりました。

市販では手に入れることが不可能ですので、ネットの中では当店でしか手に入れることができないでしょう。これは、専門業者用に制作されたカタログなので、付き合いがあるところしか配布しないからです。もし、この文章を読んできんかける部分がありましたら、ぜひ、入力フォームより、無料ですのでご依頼下さい。

 

追加 扇子の個人販売について

扇子の販売が本格化します。1月も終わりに終わりに近づき、冬の寒さもある程度慣れてくる感じがあります。

こうした中、扇子の販売において、当店においても、新商品の入れこみが急ピッチで進み、現状としては、2月までには必ず完了予定となっています。これ自体は非常に良く、2月終わりで3月スタートなら売り上げも上げやすいと感じています。

 

当店はインターネット店なので、本来なら「この会社と、あの会社のみとの取引」という形で、法人卸がメインとなっていますが、あちこちから依頼があり、しかも、個人にほぼ近い人も沢山ご注文があります。管理が出来る範囲内であればまったく問題ないのですが、やっぱり年間に直すと数件のもれがあります。携帯の電話がつながらなくなった。メールがつながらくなったなどです。

こうした点などを踏まえると、扇子販売店においては、やっぱり非常に高いレベルの管理をしなければいけなく、大きい法人のように「杓子定規」にならざるを得ない感じになります。こうした点は当店の責任もありますが、世の中の個人の悪さもあり、因果応報です。

個人様で、「なんて融通が利かないのか」と思われた方は、当店がオリジナル生産して回収できない金額を回収して頂ければ、融通などきかせます。逆に、こうした事が出来な以上、全てのお客様を同じ目線で対策するしかありません。ネット通販店においては仕方がないレベルなのですが、本当に悲しいです。

2017年3月30日

 


 

 

 

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